■朝からクロスティ~
■いただきま~!■秋の花々が
■咲きそろい始めました。
■さてさて先日アーシングした件。『なんでそうなるか?教えて』という事で実際に差異を実験してみる事に
■バッテリーマイナス端子から、エンジンヘッドに取り付けられている支持金具の端にAWG8ゲージの金クラット線を取り付けた時のアイドリング時、流れてくる電流3.6A。アース線から見るとエンジンヘッドまでの金属接触面2か所。
■こちらはエンジンヘッドに直接止まるボルトにAWG8Gの金クラット線共締め。倍近くの6.1A流れます。これは金具がボルトで止められている場所で、これだけ違う証拠になります。こちらはアース線から見るとエンジンヘッドまでの接触面は1か所。接触抵抗は小さくとも電圧が低いので如実に効いてきます。アクセル踏み込んでエンジン回転数が上がるときに、必要とする電流が一気に流れますが、その時の流せる電流の能力がどれだけあるかですね。
運転してみても、低速からのピックアップの良さや、中高回転域でのリニアリティに大きな差が出てきます。更にオーディオの音もぐっと前に出てきます。車メーカーさんも気がついていると思いますが、コスト的にストップがかかっているんだと思います~(^^
■おかけでコペンの燃費20km/ℓ超えました!








アーシングは実に興味深いです。バッテリーの+側と-側に流れる電流は同じなので、+側電流を測定しながらアーシング時の変化を見せて欲しいです。
返信削除